夫婦の寝室を別にする事で得られるトキメキと夫婦円満の秘訣5つ

「ウチは夫婦別々に寝てるんだ~」なんていう話を聞くと、まず一番に、夫婦仲が悪いのかな…? と思ってしまいますよね。

仲良し夫婦は一緒に寝るものというイメージが強いですから。

でもやむを得ず、別々の寝室で寝た方が夫婦のためになる場合もあります。

こんにちは、レスラボ所長のぽかぽです!今回は、マイナスの印象が強い“夫婦別寝室”でも、2人が幸せに過ごせる秘訣をお伝えしていきます。

自分のペースで過ごせる事で気持ちにゆとりが

 

たとえ好き同士で結婚した2人でも、生活のリズムがピッタリ同じということはまれです。共働き夫婦であればなおさら。

生活のリズムだけでなく、

相手のいびきや歯ぎしりがうるさかったり、

寝相が酷くて落ち着けなかったり。

真っ暗にして寝るのが好きとか、

少しだけ明るい方が安心して眠れるとか、

エアコンがガンガン効いてた方がいいとか、

エアコンは好きじゃないとか…

就寝空間の好みが違うことってどこの夫婦でもあるのではないでしょうか?

空間が違うことでお互いのペースを保ち、快適に過ごすことができるんです!

実は、ぽかぽ夫婦も部屋数があるなら別室にしたいと思う事がよくあるんです。

 

寝室が別だと自分のペースで就寝出来る

昼間はバタバタとやるべきことに追われ、

やっと床に就けたかと思ったら隣に寝ている旦那の様子が気になってなかなか眠れない…

旦那さんのことが嫌いなわけじゃなくても、一緒にいることに違和感を覚えることもあって当然。

心も身体もじっくり休養するためには、できることなら、ひとり時間、ひとり空間でリラックスしたいですものね。

ストレスが上手く解消できれば、より、夫婦で過ごす時間が楽しめますし♪

旦那さんの心地よい空間を知る事が出来る

 

寝室が別々だからといって、お互いに入室禁止!! とか鍵をかけるのはナンセンス!普段はオープンにし、寝る時だけ離れるようにするのがベストなようです。

あくまで、就寝時間を有意義なものにするために別室を選択しているのですから。

そしてときどき、旦那さんがどんな環境でリラックスしているのか、相手のひとり空間の特徴を見てみてください。

手の届くところに本や飲み物、趣味のものなどが置いてあるとか、お気に入りの音楽をかけているとか、男性でもアロマを炊いてたりするかもしれませんね。

旦那さんの好みの条件が垣間見えたら、普段一緒に過ごすリビングなどにそれを反映させてみましょう。

別々に寝る事でトキメキが戻ってくる!?

夫婦になってもトキメキは忘れたくないと思うけれど、一緒に生活をし、毎日のように顔を合わせていれば恋愛関係だったころのドキドキ感は薄れていってしまうもの。

実は、寝室を別々にすることによって、ちょっとしたトキメキが味わえるんです!

離れて過ごしているお互いの寝室は、相手にとっての特別な空間。一緒に過ごす夜は一層特別な時間になります。セックスレスのご夫婦でも、同じ布団で寝るという機会を作ってみてください。

普段からコミュニケーションで信頼関係が築けているのなら、旦那さんは、あなたから甘えてくるのを待っているだけかもしれません。

 秘密を持つ事で日常生活にもメリハリがつく

 

なにも夜だけではありません。

普段の着替えやメイクなど女を意識させる行為は、旦那さんの目の前で堂々とやるのではなく、奥さんの寝室の中で行うのです。

いくら家族でも、全ての行動を開けっ広げにしていては、色気を欠いてしまいます

女性として秘めた部分も残しておいてくださいね。そうする事によってあなた自信に羞恥心が芽生え、恥ずかしがってる奥さんに旦那さんがときめいたりします!

いつもは部屋も心もオープンにしておきながら、隠すときには隠すというメリハリをつけるのにも夫婦別寝室は有効です!

まとめ

まずは、寝室が別々ということにお互いが後ろめたさを感じずその環境を楽しむという気持ちを持ちましょう。

寝床は離れても、心が離れるわけではありません。

一時的に離れることでドキドキ感をよみがえらせ、更に夫婦の仲を深めることだって可能なんです!

 




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